【川越市・所沢市・さいたま市】有料老人ホーム向け訪問フットケア|高齢者の足の健康を守るSunnyFoot

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訪問爪切り 高齢者フットケア
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【川越市・所沢市・さいたま市】有料老人ホーム向け訪問フットケア|高齢者の足の健康を守るSunnyFoot

高齢者の足の健康が、毎日の生活を支えています

有料老人ホームでは、「歩くこと」「立ち上がること」「安全に生活すること」が入居者様の生活の質(QOL)を維持するために欠かせません。その土台となるのが足の健康です。

しかし、高齢になると身体機能だけでなく足にもさまざまな変化が現れます。

·      爪が厚く硬くなる(肥厚爪)

·      巻き爪や変形爪になる

·      自分で爪が切れなくなる

·      足裏にタコや魚の目ができる

·      乾燥によるひび割れが起こる

·      靴が合わず歩きにくくなる

これらは「年齢だから仕方がない」と思われがちですが、そのまま放置すると歩行能力の低下や転倒につながる可能性があります。

SunnyFootでは、川越市・所沢市・さいたま市を中心に有料老人ホームへ訪問し、高齢者の足を専門的にケアする訪問フットケアサービスを提供しています。

施設へ直接訪問するため、通院が難しい入居者様でも安心してフットケアを受けていただけます。



なぜ有料老人ホームでフットケアが必要なのでしょうか?

介護施設では毎日の健康管理が行われていますが、足のケアは後回しになってしまうことがあります。

実際に施設で多く見られる足のトラブルには、次のようなものがあります。

爪が厚くなり普通の爪切りでは切れない

加齢とともに血流や代謝が低下すると、爪は厚く硬くなりやすくなります。

厚くなった爪は市販の爪切りでは切りにくく、無理に切ろうとすると爪が割れたり皮膚を傷つけたりする恐れがあります。

その結果、痛みを我慢しながら生活している入居者様も少なくありません。



巻き爪による歩行時の痛み

巻き爪は、爪の端が皮膚に食い込むことで炎症や痛みを引き起こします。

初期は違和感程度でも、悪化すると歩くたびに痛みを感じるようになり、歩行量が減少します。

活動量が減ると筋力も低下し、転倒や寝たきりのリスクが高まることがあります。



足裏の角質やタコ

長年の歩き方や靴の影響で足裏には角質やタコができます。

厚くなった角質はクッション性を失い、歩くたびに痛みを感じる原因になります。

そのため、無意識に歩き方が変わり、膝や腰へ負担がかかるケースもあります。



足の異常は転倒リスクにもつながります

「足が痛いから歩かない」

この状態が続くと、筋力やバランス能力が低下し、転倒の危険性が高まります。

高齢者にとって転倒は骨折や長期入院のきっかけとなることもあり、その後の生活に大きな影響を及ぼします。

だからこそ、足のトラブルを早期に発見し、適切なケアを継続することが大切です。

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フットケアは爪を切るだけではありません

フットケアというと「爪切り」をイメージされる方が多いですが、それだけではありません。

SunnyFootでは施術前に足全体を観察し、次のようなポイントを確認しています。

·      爪の厚さや変形

·      巻き爪の有無

·      足裏の角質

·      タコ・魚の目

·      乾燥やひび割れ

·      指の変形

·      靴による圧迫

·      歩行時に影響しそうな足の状態

これらを総合的に確認することで、足のトラブルを早期に把握し、施設スタッフ様へ情報共有しています。

定期的な観察は、入居者様の健康管理にも役立ちます。


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Sunny Foot

住所:埼玉県富士見市ふじみ野西1-4-1 アーバンノース305

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